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各年度の記録

61期のあゆみ

2022年度 第61期
会 長
L藤田 久和
  • 幹 事
    L福井 孝和
  • 会 計
    L伊東 洋平
会長スローガン 奉仕の絆を通じて一生涯の真の友を‼︎
運営スローガン 利他の精神と感謝を忘れないクラブライフ
題字

任期満了のご挨拶

京都桃山ライオンズクラブ第61期会長として任期満了に当たり、メンバーの皆様のお力添えに大変感謝し心よりお礼申し上げます。
未熟な点や至らなかった点が、多々あったとは思いますが、こうして無事に会長の任期を完了出来たことは、メンバーの皆様からの協力があればこそであったと実感しております。やさしい気遣いや、さりげない配慮をいただきながら、親切丁寧にサポートしていただきましたことを、心より御礼申し上げます。

クラブ運営に当たり、第一副会長L藤井哲也、第二副会長L西村直樹の心温かいサポート。幹事L福井孝和の許容量を超える頑張り。会計L伊東洋平には、的確な会計と会長の心のサポート。真面目に取り組んでくれたライオンテーマL山田康典。テールツイスターは活気を意識してくれたL中田晃司。貴重なアドバイスをいただいた先輩諸氏。そして各委員長やサポートしてくれたメンバー他皆様のお力添えに心より深く感謝申し上げます。

61期はコロナで例会、アクティビティーと中止なく開催されたことに喜びを感じております。

今期は4年ぶりのアクティビティー桜まつりが開催され、天候も春晴れで、推定4万人の来場(L吉村推測)で最高の来場者・メンバーの笑顔を見れ、地域貢献できる本来のアクティビティーの姿を見れたことに、感動いたしました。そして、クラブとしても最高のアクティビティーが成功裏に終えられて、メンバーの皆様に感謝以外何物でもありません。
唯一残念だったことは、大文字駅伝がなくなったことでした。

伝統と歴史を守りながら「奉仕の絆を通じて一生涯の真の友を」という会長スローガン、「利他の精神と感謝を忘れないクラブライフ」というクラブ運営スローガン「感」という題字に沿って運営してまいりましたが、皆様のご協力により大変活気付いた1年間だったと思います。

会長として、大変貴重な経験をさせていただき、充実した楽しい1年間、心からの感謝の気持ちを会員の皆様に捧げたいと思います。ありがとうございました。

次期、第62期会長L森川友喜と執行部の皆様のご活躍を祈念し、任期満了のご挨拶とさせていただきます。

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