お知らせ

トピックス

結成第1377回 12月第一例会

49代会長であるL森本 隆三によるメンバースピーチ「新版 家事する男は美しい ライター・エディター藤原ゆきえ著」という本を読んだことにより仕事や体作りなどへの意識がより一層強くなり、賄いを作ったり、お孫さんへの弁当を作っ […]

結成第1376回 11月第二例会 紅葉例会

宝ケ池にあるグランドプリンスホテル京都にて紅葉例会です。 少しですが色づき始めた紅葉が見れて癒されました。 モナーク・シェブロン賞が25年L藤井 克枝に授与されました。 ゲストスピーカーとして龍谷大学落語研究会の第51代 […]

結成第1375回 11月第一例会《新会員入会式》

新たなメンバーを迎えました! ライオンズクラブ道徳鋼領をL伊東 洋平が読み上げ、モナーク・シェブロン賞25年L白浜 徹朗、10年L島 暖 L橋本 孝信に授与されました。 メンバースピーチではL吉村 栄義による「何故 今  […]

会長あいさつ

会長

この度、伝統と歴史のある京都桃山ライオンズクラブ第57代会長という大任を拝命致しまして、
その責務の重大さに身も心も引き締まる思いでございます。
京都桃山ライオンズクラブの皆様のご協力の下に会長職を努めて行きたいと思っております。

会長スローガン
 『温故知新 先人の教えを土台に輝くクラブへ』

運営スローガン
 『友愛の心で 次世代につながるクラブへ』

京都桃山ライオンズクラブの諸先輩方が長きにわたり培わされた伝統と歴史を守りながらも、「ウイサーブ」 の合言葉の下に時代に合った奉仕活動を模索しながら、次世代に繋がるクラブ運営を構築したいと思っております。

見返りを求めない奉仕、達成感のある奉仕、
そして、楽しくメンバーが集う、和気藹々とした例会を開催したいと思っております。

例会誌の表題文字は 「 仁 」とさせて頂きました。
(仁の意味は 全ての人に思いやりと愛の気持ちで接する事・思いやりや、いつくしみ)

何分にも未熟者ではありますが、奉仕の心で(ウイサーブ)繋がったメンバーの皆様の
ご指導ご協力をお願い致し、誠心誠意会長職を務めさせていただく所存でありますので、
京都桃山ライオンズクラブメンバーの皆様宜しくお願い申しあげます。

京都桃山ライオンズクラブ
第57代会長
山根 拓也